ここ家 (お好み焼き・鉄板焼き・お食事処) | 日記 | 【07】「日本人としての誇り」

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ここ家 (お好み焼き・鉄板焼き・お食事処) の日記

【07】「日本人としての誇り」

2016.01.13

SNSにご縁の薄い方にはあまり知られていない言葉だと思います。
これを読んで改めて日本人としての誇りを持っことが大切だと感じます。

「アインシュタインの予言」1933年来日時
近代日本の発達ほど世界を驚かせたものはない。
この驚異的な発展には、他の国と異なる何ものかがなくてはならない。
はたせるかなこの国の三千年の歴史がそれであった。
日本はこの長い歴史を通して、万世一系の天皇をいただいていると言うことが、今日の日本をあらしめたのである。
私はこのような尊い国が世界に一か所位なくてはならないと考えていた。
なぜならば世界の未来は進むだけ進み、その間幾度となく戦いは繰り返されて、最後には疲れる時が来る。
そのとき人類は真の平和を求めて、世界の盟主を挙げねばならない。
この世界の盟主なるものは、武力や権力はではなく、あらゆる国の歴史を抜き超えた、最も古くまた尊い国でなければならない。
世界の文化はアジアン始まって、アジアに帰る。
アジアの高峰日本に立ち戻らねばならない。我々は神に感謝する、我々に「日本」という尊い国を造って置いてくれたことを。 

 「アインシュタインが語る」アリス・カラプリス、他増補新版大月書店20068月【GK429エ25】P287  又、「日本と日本人」にも類似の文章が掲載されています。  

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